2006年10月15日

デスバレートな妻たちseason2<2>

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テリー・ハッチャー マーシア・クロス エヴァ・ロンゴリア

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第2話『不愉快な身内』
朝刊配達の少年のくそガキぶりに大笑い。
でも、日本だったら苦情で首になると思うんだけど…

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新聞を取りに出たスーザンが目にしたのは、
イーディの家から出てくる元夫カールでした。

「すぐそこに娘が住んでるのよ。
セックスレンジャーぶりを発揮するのはよそでやって!」
と、いきまいているスーザンですけど
すでに母よりオ・ト・ナなジュリーは
とうにカールとイーディの関係を知っていたらしい(笑)


それにしても、バックして人轢くなよがく〜(落胆した顔)
あり得ないあわてっぷりですよね。
私的にスーザンのトンチンカンな行動は考えれられないものです。

働き始めたリネット。
ハードなのは覚悟していたようですが、
主夫になると言ったトムは、何もかも「まとめてやるのが俺流」と
部屋中、汚れまくりです。
そこにリネットが思いついた方法は
とても私には思いつかない方法でしたよ。
『ねずみ』を使うとはがく〜(落胆した顔)
日本ならさしづめ「ゴキ・・」かな?、あーヤダヤダ
しかし効果覿面手(チョキ)
ネズミに驚いて、家中ピカピカぴかぴか(新しい)になってました。

それにしても、ブッタたかれて成仏してしまった
ネズミ君。ゴミ箱の彼に話しかけるリネットには大笑いでした。

レックスの葬儀は終わったものの、
ブリーと姑フィリスの闘いは続いています。
誰彼かまわず、嘆き散らすフィリスに
ブリーは自分の哀しみを吐き出すことが出来ず
イライラしています。
そして、ついにブリーの怒りが爆発爆弾
レストランで泣き叫びはじめたフィリスの頬をビンタ手(パー)むかっ(怒り)

表面は、理解したフリしてましたが
フィリスは、ブリーを慰めに来たジョージを見て
二人の仲をかんぐり、とうとう保険会社へ
「嫁に男がいる」なんてチクってますよがく〜(落胆した顔)
ありえんババアだな。

それにしても、保険会社の担当、フラナリーは、
レックスの死因に疑問あり。と主治医から聞いてたとこにで
フィリスからの電話は、棚ボタの情報ですよね。

そしてガブリエルは、小切手にサインをもらうために
毎日拘置所に通っていた。
忍耐強くもないガブが耐えれるわけもなく
拘置所で起きたカルロスへの脅迫事件を機に
実権を取り戻してます。
この女。ころんでもタタじゃ起きんな


さて、一番気になる、オップルワイト家の地下
どうやら、この家の主人みたいですね。
鎖に繋がれている地下人は、夜な夜な鎖の音を響かせて
スーザンもその音に気づき、ベティに聞いたとこ
適当な嘘ついたつもり即バレ(笑)

それにしても、クリニックで言っていた
「夫の家庭内暴力」ってのはマジかな?
それとも薬貰うための嘘?
睡眠薬で、地下人を眠らせて音をしなくするって手でしょうが
うーん。うまくいくのかな?

さて、予告で、ガブリエルがまた性懲りも泣く
ジョンと会ってましたが・・・
この人の辞書には「後悔」という文字はないのかexclamation&question


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posted by 更紗 at 22:46| 広島 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 米)デスパレートな妻たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
更紗さんこんばんは。
第1シーズンからの4人&イーディだけで十分楽しめているので(笑)ついアップルワイト家はスルーしてしまっていました…。

「復讐」とか「罰」みたいなことを言っていたのでDVは本当だと思いますが、地下に監禁しなきゃならないっていうのはよっぽどのことなのかしら、と。

スーザンのあり得なさ度が相変わらずで、よくテリ・ハッチャーは文句もつけずにこの役を演じ続けているなぁとむしろ感動しておりますw
Posted by ruko at 2006年10月16日 20:16
>rukoさん、こんばんは♪
 アップルワイト家の主人、ちらっとですが、三話で出ましたね。
やっぱDVは本当みたいでした。
 スーザンのありえなさは、なんとも・・・
大人気なさ過ぎるのも笑えますが、痛すぎるときも・・・
Posted by 更紗♪ at 2006年10月19日 18:23
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不快さ デスパレートな妻たち〈2-2〉
Excerpt: You Could Drive a Person Crazy(邦題:不愉快な身内) なかなかナイスな感じにまとまったお話でした。最近選択して観てるアメリカ系のドラマが重ためのものばかりなので、コ..
Weblog: new雑記帳2
Tracked: 2006-10-16 19:46
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