創立30周年を迎える特級ホテル『東京オーシャンホテル』
フロントアシスタントマネージャーの杏子(上戸彩)は、
一流のホテリアーになるために日夜仕事に励んでいた。
しかし、肝心のホテルは経営危機におちいり
買収の瀬戸際に立たされていました。
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オリジナル韓国ドラマ「ホテリアー」
韓国版の三話まで凝縮したような展開ですなー
記念パーティの最中というのに、社長の北野が倒れ
総支配人は、買収しようとしている森本会長に
引き抜かれるし、このホテルやばすぎ・・・
病床の社長から、かつて副総支配人を勤めていた緒方を探してくれ。と頼まれた杏子
緒方がホテルを辞めた理由も韓国版と同じでした。
水沢(ミッチーかよ)が杏子を始めて見るレストランのシーンも
同じでクレームつける強気の日本人女性。
結局、韓国版のときも、なんでドンヒョクがジニョンに
惚れたのかも分からんかったけど、
今回、上戸彩にミッチーが惚れるって
ますます分からなくなりそうです
ソウルへ緒方を探しに行った杏子は、
緒方を知るというドンヒョク(ぺ・ヨンジュン)に会うのですが
なんの意味があるのやら?
韓流オバサンの心掴むためか
緒方に再会したものの、ボロボロで
社長の訃報をきいてもダメです。
翌日、杏子は宿泊していたホテルのロビーで、
スリに合った時になどに助けてもらった水沢と再会する。
『日本に来たときは、自分が働いている東京オーシャンホテルに来てください』という杏子
でも、この水沢こそが、森本会長がホテルの買収を依頼する
M&Aの専門家でした。
亡き社長の妻・みつ子(片平なぎさ)が新社長に就任し、
新しい総支配人を紹介するのですが
それが緒方でした。
まあ、ここでドンヒョク(ペ・ヨンジュン)が
背中を押してくれたということですが・・・
杏子としては憧れだった緒方が戻ってくれて嬉しいようですが
複雑な副支配人もいるみたいだし、
そんな中、あの水沢がホテルに客として現れ
杏子に「あなたに会いにきました」と言いますが・・・
うーん。今のトコオリジナルとほぼ一緒ですね。
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>なんでドンヒョクがジニョンに
>惚れたのかも分からんかったけど、
男女の仲は理屈ではない・・・・ということではどうですか? まあ、見た目とあの気の強さに惚れたということでしょうか。
上戸彩の場合は・・・どこがいいのかわからん(^_^;)
こんにちはー。
まあ理屈ではないけど、ドラマだと、
「あー。この瞬間だなー」と思うシーンがあるんですけどね。
ドンヒョクとジニョンの間にはなかったんで・・・
それ以上に上戸彩は有り得ないんですけどね(笑)