2008年04月14日

外科医ポン・ダルヒ<2>

外科医ポン・ダルヒ オリジナル・サウンドトラック(DVD付)
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第2話『生と死の狭間で』
いやー。しょっぱなから色々としでかしてくれます。

素人の私でも、さつま芋はヤバいとわかるんだけど…たらーっ(汗)


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ダルヒが昼間担当した患者が、急患で担ぎこまれた上、
心臓麻痺で亡くなってしまいましたが、
そのうえ、肝臓ガンのドングンにさつま芋食べさせて
緊急事態に…

小児科医のチョ女医に「これで手術ができない」と
責められて、その上、病院内の医者による死亡例報告会で
アン教授に吊るしあげを食らう。

担当患者の死は医者が乗り越えなくてはならない事だけど
初めての経験だし辛いだろうね。
だけど、しっかりと答えろよ。


さて、ゴタクとアン教授は学生時代首席を争ったのもあるけれど、
この病院自体の派閥にも関係してるみたいね。
ゴヌクの叔父イ教授は「ガンセンター」を作りたい
しかし、アン教授を連れてきた教授は心臓病センターを作る気らしい。

ある日、建設現場の事故で搬送されてきた患者の救命措置をしなくてはならなくなったダルヒ。
先日の心筋梗塞で死亡した患者を思いだしうろたえるが・・・
気を取りなおして、患者の治療にあたり
一命を救うことができました。、

アラは、何かとゴヌクに近づこうとしてますが
ゴヌクはダルヒが気になるようですね。
これが先輩としてか?男としてか?
気になるトコだわ。
だけど、これだけいい男に優しく指導されると
惚れそう(笑)


それに反してアン教授の厳しいこと…
初対面のイメージが悪すぎるもんね。
仕方ないけど、この人粘着質だよね。


まじめなドラマなのに、ダルヒの同僚の
直腸検査は大笑いだったわ。
たぶん、患者当人は笑いごとじゃないんだけどね。


さて、ゴヌクの離婚の原因ですが
どうも子供に関係あり?と思ったら
「ゴヌクの実の子じゃない」らしい。
なるほど、そりゃあ別れるわな

ダルヒは、ある女性患者と話をしている時、彼女への処置に疑問を感じてゴヌクに言う。
ゴヌクはダルヒの意見を聞き、触診して確かめるが
処置の変更はは10時間後の様子を見てからと…

だけど、筋膜炎は急を要する症状。
もう一度ゴヌクに食い下がる。
その話を聞いていたアン教授は、彼女の診察をする。
足の患部が急速に壊死していることがわかる。

ゴヌクもダルヒの言葉がきにかかり生検をしようとするが
大至急、手術室に患者を運ぶアン教授。
本来の担当医師を無視するのは病院内では問題なのよね。

うちの病院でもさ、紹介状の宛名が違うだけで
確認作業が面倒なのよね。かなり憂鬱になる。

手術を始めようとするアン教授にゴヌクがストップ手(パー)

うぉー。ヒットアップしそうな男の闘いが始まりそう


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posted by 更紗 at 18:10| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓)外科医ポン・ダルヒ(視聴中) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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