2008年09月03日

憎くても可愛くても<1〜149>

あらすじ/無職のカン・ベコ(キム・ジソク)は、
母の頼母子講の掛け金を持ち逃げし投資したが全てを失い
家にも帰れない状態。
ベコの母オ・ドンジ(キム・ヘスク)は、
息子から何の連絡もないので腹が立ちながらも心配が募る。
一方、頼母子講の掛け金も受け取れず帰宅した
ジョンスン(キム・ヘオク)は、マーケティングチーム長になりたての娘
ダンプン(ハン・ジヘ)と海外出張から帰ってきた息子ソンジェの前で
公務員の夫ギテ(カン・インドク)に当たり散らす。
食品会社代表のポン・マンス(イ・ジョンギル)は、
ドンジに一緒に住もうというが頼母子講の掛け金と
息子ベコのことで取り乱したドンジは嫌だと言い張る。
一文無しになったベコは、空腹を満たそうと
スーパーの試食コーナーへ行ったところダンプンに会うのだが…

第1〜149話
最初っから、ペコとダンプンが恋仲になるだろうとは思っていましたが
紆余曲折あって長かったね。
途中、Drチャンの出現もあってヤバかったけどね。
ダンプンも気づくのにエライ時間かかり過ぎだよ(笑)

一方、兄のソンジェは、とんでもない男になり下がってしまったわ。
スアと結婚したまでは許せたけどさ
その後も、ジヨンを振り回したり
スアも気の毒、昔の女を振り切って生きられないなら
こんな結婚しなきゃよかったのよちっ(怒った顔)

なんだか、スアと離婚しても大丈夫なように
ボンジュールで力持とうとしているよね。
でも、開発許可は下りそうにないし
ここでもしかしてベコが活躍してくれるのかな?

まあなんにしても、スアはサッサと離婚したほうが幸せだね。
最初はいけ好かない女でしたが、結婚してからは
不幸つーか、気の毒つーか
まあ他人のモノを欲しがった罰ですかね…

ベコの母ドンジとスアの父の夫婦は、なんだか微笑ましいよね。
姑も少しずつだけど情がわいてきているみたいだし
ベコ夫婦の同居でうまくいっているといいんだけど…

問題なのは、ダンプンの母
凄い俗物なんですけど、なんでもかんでもキャンキャンと
ほえるのは止めて欲しい。
ダンプンの父は凄い人だと思うよ。
堅実で賢い人だと思うわ。

今一番ハマってるドラマです。

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posted by 更紗 at 17:39| 広島 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 韓国ドラマ<ナ行> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月01日

目次<ニ>

posted by 更紗 at 18:26| 広島 ☀| Comment(0) | 韓国ドラマ<ナ行> | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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